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伊万里

2013年6月27日 (木)

四葉が1本、四葉が2本……四葉が…(*^。^*)へん

   昨日、子どもをお迎えに行きましたらば

    なかなか校門から出てこんくて……

     背後からクラクション鳴らされて、しょうがないんで

      佐賀城へ移動

       で、シャチの門やら写真撮ってたわけじゃが

        Photo_23


        シャチの門のシャチ

         名古屋城の金のしゃちほこが有名じゃが

          佐賀城の門にも、シャチがおるデス

           Photo_24


           シャチの門

            佐賀城は、佐賀の乱のときに燃えちゃったけどさ

             シャチの門は、焼け残ったのさ~~

              Photo_25

               いつもの♡

                これは、写しておかないと(*^。^*)

                 おがんで、ラブ運、ゲットすべし

                  Photo_26



                  で、まんだ、時間あったんで、

                 四葉探してたらば…

                これも、あれも、それも

               てな感じで、全部、四葉なり

              なんか、いいことありそうやろ~~~~

             そうなんす~~~

            わたい、今日は、実は、福岡~~~

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     あ~~~~い

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2011年4月22日 (金)

伊万里大河内山散策へん②

   朝のNHKの連ドラ”おひさま”を見ながら、妙に二男さんが気にかかる今日この頃。

  飛行兵になって戦争に志願したりしないよね、と妙に心配でたまらん。

  それは、まあ、いいとして、

  昨日の続きです。

Img_3434

  めおとしの塔

   風鈴の親玉、みたいなやつでしょうか。すごい大きいのです。

  陶工橋を渡ると澄んだ音色が聞こえてきます。

Img_3441 Img_3440

 関所の門をくぐると見えてくるのが、陶工橋

  橋の手前に敷き詰められている白い物体は、どれも同じ形。

    

Img_3439 これね。

 ひらぺったいからと言って、かわらけみたいに投げてはいけません。

Img_3430 池には鯉が

Img_3431 で、その池に、

 どどどっと音を立てて、水が流れこむもんだから、もうびっくり

  なにごとだ??

Img_3432 ひくとこんな感じ

  でも、そのあとの、ごっとんに、ますますびっくり

  なんか、びっくりままさんのブログみたいになってきましたが、

  上にまわるとこんな感じで、陶石を細かく砕いていたのですね。

 水の力を利用していたわけですが、その間隔が割と長いんで、

  唐突にどどどっ→びっくり→ごっとん→びっくり

   なわけ

Img_3428

Img_3435 Img_3436

     唐臼小屋

  ちゃちゃわんわんは、こういう単純な仕組みに弱いので、ついつい

  次が流れ落ちるまで待ってしまうのです。

  あほだ。

Img_3427

 そんなわけで、付近を散策していると、

Img_3423 魯山窯の煙突が

  煙突の下には藤棚が。

Img_3425 Img_3422

  下から眺めた鍋島藩窯橋です。

Img_3452

Img_3451

   鍋島藩窯橋から、陶工の墓を望む

   確か、江戸時代、鍋島藩は、伊万里の窯業の技術が外にもれるのをふせぐために、

    陶工のヒトたちを、大河内山から出さないように関所を設けていたんですよね。

   それを思うと、880あまりの無縁の陶工達の墓をピラミット状にたかめた

   「陶工の墓」を、カメラにおさめることはどうしてもできませなんだ。

    そんなわけで、あのへんあたりかなと、想像して見てくださいませ。

2011年4月21日 (木)

伊万里大河内山散策へん―その①

今日こそは、大河内山の鍋島藩窯公園まで行ってみようと、

  て、まあ、ほんとは昨日のことなんだけどもさ、細かいことは気にせずに、

 Img_3382

   でも、せっかくだから、細い路地を歩いてみようと、

   藩窯坂ではなくて、ショップなどの裏道をのぼってゆきました。

    ほら、こっちも結構趣あったりして

Img_3383 サクラだと思うけど、緑が多い感じ

Img_3384 右下は小川

 ちゃんと整備されていて、ちょっと人工的

Img_3385 でも、結局、行き止まりで、藩窯坂へ

   どっかの店の前で撮った一枚

Img_3388 Img_3391

  めったに上まで行かないのですが、長春青磁窯発見

Img_3392 Img_3390

   入り口だけ写真におさめて、また坂を登ってゆきました。

  この次、長春窯にはよってみよう~て、いつになるやら。

   で、右の青い花は、一輪だけ、長春窯の石垣に咲いておりましたので、ぱちり

Img_3393 鍋島藩窯公園入口

  寄り道しながらも、やっとついたよ、鍋島藩窯公園

  でも、ついたところで、もう山の上、登る気力なし

   どこまで体力ないんだか~

Img_3394 緑に囲まれて

Img_3395 藩窯公園の喫茶「伊万里」

Img_3398 Img_3396

  濃淡いろいろの緑が、目に優しい。しかも、マイナスイオン、いっぱい浴びてる気がします。石垣からは、タンポポが

Img_3399  Img_3401

         ムルチコーレ

Img_3402 Img_3403

  橋の上から、川辺を見下ろすと、石垣に、陶板が埋め込まれているじゃありませんか。

  すごおい。あれ、一枚いくらするんだろう~とついつい、下世話なちゃちゃわんわんだよ。

Img_3404

  こんなきれいな陶板がすんごい数、埋め込まれているの。

   もったいな~い。じゃなかった、豪華じゃ~ん

Img_3406 Img_3407

  そうそう、シャクナゲも咲いておりました。やっぱり、シャクナゲも豪華です

Img_3409 な、なんだあれ?

  で、藩窯公園から、駐車場まで下っていく途中で、妙な位置に梯子発見。

誰が、あんな場所を梯子で登るんだか?と、高所恐怖症のちゃちゃわんわんはすごいびっくり。

  なんで、あんなんばっかり目につくかな~

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